パチスロの新台が熱そうだ。

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パチンコ、スロットの攻略法を一挙公開

2010年07月24日

パチスロの新台が熱そうだ。


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最近のパチスロの新台は、イマイチ感がある機種ばかりだ。
店側も客側もなかなか巧く使えないだろう。

コレからのメインとなりそうな新台は『パチスロ悪魔城ドラキュラ2』『ゴルゴ13 ゴルゴカスタム(あの男に連絡だ!)』『科学忍者隊ガッチャマンGR』あたりだろうか。
この中ではガッチャマンに注目したい。

今回のガッチャマンの特徴はゴッドラッシュと呼ばれるARTだ。
ART突入率・当選時のセット数などは不明だが設定差はここら辺だろう。
ガッチャマンのARTは次回ボーナスまで継続する微増型だ。
ハマった分だけ得をするという低設定にも夢がある仕様になっている。

何故、ガッチャマンに注目するか。
設定差がボーナス確率・ART突入率・当選時セット数・モード以降契機役でのモード以降など複数あるにも関わらず、設定差を見抜きやすいからだ。
ボーナス確率だけでも設定1で1/199、設定6で1/165と結構な差がある。

ARTの突入は滞在時のモードで大きく変化する。
モード以降役のモード以降に設定差が設けられているのは自然な推測だろう。
レア小役に当選後モードアップするかどうか。
どれくらいの割合でモードアップするかをチェックしておきたい。
レア小役の出現率は大きな設定差がないとのことだ。

パチスロは技術で獲得枚数を増やせる機種もあるが、大半を知識でカバーできる。
目押しに自信のない人は、青ドンやウーロンなどを打たずに目押しの必要のほとんどないART機を打った方が得策だろう。
逆に目押しに自信のある人は、狙われ難いAタイプで高設定を狙うという昔ながらの立ち回りでオッケーだ。

パチスロで勝っている人はそれなりの努力を惜しまない。
知識は覚えろとは言わないが、ホールで調べる時間がもったいない。
事前に頭に入れておこう。
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